
Scratch初心者の生徒がいるクラスでも、主体的に課題解決に取り組める授業を実現するには、生徒のスキルを引き上げておくことが必要となります。Scratchに初めて触れる生徒が多い場合、スキル習得には一定の時間が必要になりますが、AkaDakoと「課題解決プログラミングカード」を使えば、Scratch初心者でもすぐに主体的に課題解決のためのプログラミングに取り組むことができます。
課題解決プログラミングカードとは
AkaDakoには、Scratch初心者でも簡単に課題解決型のプログラミングを進められる「課題解決プログラミングカード」が付属しており、生徒が自信をもって取り組めるようになります。これにより、先生も授業をスムーズに展開できます。

AkaDakoシリーズを購入すると付属されています。
- 課題解決プログラミングカード(AkaDako探究ツール)ダウンロード用PDF
- 課題解決プログラミングカード(タコラッチ)ダウンロード用PDF
- 課題解決プログラミングカード(タコラッチ・ミニ)ダウンロード用PDF
スライドに沿って効率的に基本技能を身に付ける
スライドに沿って学習をすれば、「課題解決プログラミングカード」の使い方を効率的に習得することができます。

課題解決プログラミングカードの使い方
身近な電気製品の仕組みを考えながら、課題解決プログラミングカードの使い方の基礎を学びます。
課題解決プログラミングカード用プログラミング環境で課題解決
「課題解決プログラミングカード」の基本技能が身についたら、自分で発見した問題・設定した課題を解決するものを作ってみましょう!