第3回 AkaDako実践アワード募集

AkaDakoを使った授業・ワークショップ・研修・教材開発等の実践報告をしてみませんか?どんな小さな実践でも結構です。その時の体験した子どもたちや先生方の反応や、従来の授業と比較して「このあたりが良かった」等、ご報告をお待ちしております。
ご報告頂いた実践から、特に優秀な実践・楽しい実践・新しい実践などについて、「第3回 AkaDako実践アワード」として表彰を行います。(参考:第2回 AkaDako実践アワード結果)
また、ご報告頂いた実践内容については、これからAkaDakoを使った授業を行おうとしている先生方の参考になるよう、当社ホームページで公開させていただけたらと思っております。(学校名・氏名の公表ついては、ご要望にあわせて公開時に配慮させていただきます。また、ご報告頂いた内容については、当社で編集を行い、公開前に必ず投稿者の方に事前チェックをお願いします。)
■応募方法
以下の応募フォームからお願いします。複数の実践がある場合は、お手数ですが分けて、複数回の応募を頂ければと思います。
※AkaDako生成AIパイロット校として別途応募された方は応募不要です。
■締切り
2026年2月15日(日)23:59
■審査員
札幌国際大学 准教授 安井 政樹 先生
AkaDakoの黎明期より教材開発に関わり、ご自身でもAkaDakoを使った出前授業を各地で実践いただいております。
■発表・表彰
2026年3月に弊社ホームページakadako.comにて発表する予定です。