1時間目
- 事前アンケートの結果を共有し、生成AI活用における6つの視点について議論する。
- 生成AIの仕組みと可能性を知る。
2時間目
- AkaDako生成AIの使い方を知る。
- アプリ開発の練習課題に取り組む。
- 生活の中からAkaDako生成AIで解決できそうな問題を見いだして課題として設定する。
3・4時間目
- 前時で設定した課題に基づき、プログラムやプロンプトを構想する。
- 構想したプログラムやプロンプトに基づき、製品(アプリ)を安全・適切に制作する。
- 動作の確認及びデバッグ等を行うなど、必要に応じてプログラムを改善・修正する。
5時間目
- 完成した製品(アプリ)を発表し、相互評価する。
- よりよい生活の実現や持続可能な社会の構築に向けた生成AIの活用について、自分の考えをまとめる。
