AkaDako生成AI実践レポート

様々なプログラミングに挑戦

📷 実践の様子 / 🎨 生徒の作品

様々なプログラミングに挑戦 実践の様子 実践事例 実践事例_常滑市立大野小学校高学年.pdf

📝 実践データ

学校名愛知県常滑市立大野小学校教科クラブ活動
実施学年小学校4~6年生担当者I先生
実施人数14人実施時間45分×3コマ
使用機材タコラッチ・ミニGIGA端末Chromebook
付属品特になし

📁 授業の流れ・内容

1コマ目(30分間)教員1名 ― 一斉指導

  1. 児童用タブレット、タコラッチミニ、大型テレビの準備
  2. プログラミングにおける2進数について児童に説明
  3. タコラッチミニの使い方について児童に説明
  4. 「イルミネーション」プログラミング実践

2コマ目(30分間)教員2名 ― 個人活動・グループ活動

各自で取り組みたいプログラミングのカードを選び実践。

3コマ目(30分間)教員2名・ICT支援員1名

プログラミングカード使用チーム、補助ありチーム、補助なしチーム別。チャット機能を使用したしりとり、人感センサー機能を使用した実践。

🔗 関連資料

🧑‍🎨 生徒の作品

💭 先生の実践した感想

タコラッチミニを使った、授業は初めてで戸惑うこともあったが、操作や仕組みを覚えてくると、次々に新しいことに挑戦してみようとする意欲がわいてきた。

また、子ども達とも試行錯誤をしながら、取り組むことができるので、楽しむこともできた。また、タコラッチミニを使う機会があったら、実践していこうと思う。