御社から提供されたスライドに基づき、AIの概要や応用事例、実際の練習などを体験した後に、実際に自分たちで作品作りに取り組んだ。
作品作りでは、親子がペアとなって、身近な課題や趣味等をどのように支援するかを考えてもらった上でプロトタイピングを行う形とした。
宿題への取り組みかた、部屋の掃除、旅行、海の生き物の調査など、三者三様のテーマに取り組み、どのようなプロンプトが思った通りの支援メッセージを出力できるかトライアンドエラーを繰り返しながら作成していた。
AIの限界や、簡単なプロンプトの工夫で理想通りの結果を得られることに驚きながら、アプリを試作していた。
